未来をデザインするためのビジネスの設計講座

1年前は、
今のような働き方・暮らし方が
本当にできるなんて描けていませんでした。

漠然と憧れていました。
できたらいいなぁと思っていました。

子供を育てつつ、

今まで自分が学び身につけたことを
お伝えすることで、Rose

<上質で新しい働き方・暮らし方>の
土台ができはじめたお客さまが増えてきました。

お客さまご自身の幸福感が満たされ、

また、
お客さまのお客さまが幸せになられる
お手伝いができるなんて本当に幸せです!

フルタイムで働いていた頃に、
小学校のお受験はできなかったけれども、

子供自身が行きたい学校を選べるように
成長した今、

受験のサポートもしつつ、
母であるわたしが働くことによって
幸せを感じることができる状況に感謝の日々です。

1年前に漠然と憧れていた
女性起業家に師事し、ひとつひとつ
形にしてきたつもりです。F2

企業での経験を女性のひとり起業に
どう活かしたらいいのか???

わたしなりに色んなアプローチを
試みました。

その中のひとつに

<設計図を描く>

ビジョンを形にしていくために、

事業計画書ではなく、、、

<設計図を描く>

1枚の絵のような設計図にまとめました。

女性は文字や数字ばかりの資料よりも、
絵のような図面の方が理解しやすいですよね。
Penその絵には、

どんなお客さまに、
こんなメニューが提供でき、
見つけていただくための導線となる
メディアの設計を描きました。

実際にこの設計図をもとに
4月から3ヶ月間、行動しました。

途中、反応が感じられず
くじけそうになることもしばしば。

どこかで間違ってしまったのかも、、、
と不安になりながらもコツコツたんたんと。

3ヶ月後には、
会社員時代の収入をこえていました。

飛び込み営業をしたわけでもなく
自然と売り上げがあがっていました。

いわゆる<営業>をせずに、
簡単なマーケティングの知識をベースに
日々行動をするだけでした。P2

インターネットの会社で
13年以上も働いてきた中からの学び。

言葉にしてお伝えする必要があると
感じました。

女性が<小さく・早く>はじめられる
ひとり起業で、

知っていると日々の発信への
モチベーションがアップするであろう
ポイントも凝縮しました。

 

【未来をデザインするためのビジネスの設計講座】

日時 :1月15日(金) 11時〜14時 満席終了
追加分:1月27日(水)10時半〜13時半 満席終了
次回開催:9月中旬

場所 :東京都内・Skype受講可能

 

<内容>
未来をデザインするためのビジネスの設計 3ステップ
Step1 : 営業・マーケティング
Step2 : 優良顧客・ファンへのステップ
Step3 : メディア設計・設計図を描く

※実践(具体的に行動)していただきたく、
1ヶ月コミュニティにて無料フォローします。

コミュニティは、通常20,000円/月
ご希望の方は、延長してご利用いただけます。

ご感想の一部がこちらです。F3

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数ヶ月前、
江里子さんにコンサルをお願いする
きっかけとなった言葉が「設計」でした。

職業柄、「1件やっていくら」

のいわゆる自転車操業で、
仕事がなければ営業をかける、
新規を開拓し続ける、

それが当たり前と思っておりましたので、
ビジネスを「設計」し、仕組みをつくる、
その発想さえ私には斬新でした。

受講したことで、
ビジネスの全体像が見えました。
全体像が見えると、
今の自分にとって
足りないもの・抜けているものが見えてきて、
次にやるべきことが明確になりました。

同時に現在やっていることの重要性も
再認識しました。

「設計」なしに活動していては、
現状やっていることでさえ、
歯車をかみ合わせずに個々に回している
ようなものだと思いました。

女性の一人ビジネスこそ、
「設計」が必要だと思います。

+++++++++++++++++++++++++++++++P1

仕組みをつくることが、
女性が<小さく・早く>はじめられ<長く>
続けられるコツなのです!

これこそが自転車操業からの脱却ですよね。

営業せずとも、
自分の理想のお客さまに集まっていただき、
ご提供した内容に満足していただける。

お客さまのお客さまにも、
喜んでいただける幸せの連鎖がはじまります。

メンターの教えを踏襲したように、
素直に実践してくださった方は、
しなやかに<変化>されてます。

一番長くやっているのは主婦ですと
おっしゃっていた方も。

妊婦さんも。

◯◯くらいしかできません・・・と
おっしゃっていた方も。

ほんの数ヶ月前には、描けなかった
ビジネスの土台が固まり、ご本人たちが
驚くスピードで形になってらっしゃいます。

小手先のノウハウでなく、

長く続けられる土台を
しっかりつくるためにも<設計図>を
しっかり描くことが大切ですね!

 

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